FC2ブログ

Entries

バディ・プロトコルVol.2

https://so-jin-do.wixsite.com/home/blank-21

久島晶(C.V 玉根和城)
千堂一真(C.V 天ケ瀬カズマ)
メグミ(C.V 古波日向)
檜佐木優司(C.V 杉崎悠砥)
マリア(C.V moco)
葛木道一(C.V 司勇光真)

Illustration 黑今おびと
​脚本・演出 立花朋弥

【注意】
※私的メモなのと気軽に聴きたいという理由から作品名だけの記事や感想が不親切な記事も多数
※感想が無い・雑でもご容赦下さい
※ネタばれ有り
※作品に抱いた違和感を考察する事が多いので、結果的に批判的な感想が多くなる傾向があります
オートマータ―による殺人と思われる事件の捜査で警察の訪問を受ける晶、一方で、一馬はメグミ、マリアのバグ察知の理由を解明するために先輩で天才プログラマーの道一に協力を仰いでいた。

今回は道一による感情プログラムがどれくらい未知で危険な代物かといった内容と、特に優司とマリアという人間とオートマータ―のつながりがクローズアップした回だった。
道一は人嫌い?というか喧噪が嫌いそうな雰囲気なのに、メグミやマリアの目を見て人間性を感じ取って愛情に似たものを持ったりと意外に人間味のある人物だったな。
今回も特に晶の過去に触れるようなことは無く(元自衛隊というのは出て来たけど)最後のマリアの爆弾を体内に入れる覚悟も含めてもはや優司とマリアを主人公にした方が良いのでは?状態。今回がこの2人のメイン回だっただけで、今後、一馬とメグミ、そして、晶に注目した話も出て来るのかもしれないけれど。
道一の前だとみんな堅くて真剣な口調だったので、時々、聴き分けが難しいところがある。晶は少し雑目な口調、一馬は気だるげな感じという特徴が消えるからかな。優司はわかるんだけど。
スポンサーサイト
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://nasanotsuki.blog.fc2.com/tb.php/1052-0139da9c

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

Appendix

プロフィール

幸橋

Author:幸橋
視聴した作品のメモ
ボイスドラマ・ドラマCD作品の感想メイン(時々舞台など)

【注意】
※私的メモなのと気軽に聴きたいという理由から作品名だけの記事や感想が不親切な記事も多数
※感想が無い・雑でもご容赦下さい
※ネタばれ有り
※作品に抱いた違和感を考察する事が多いので、結果的に批判的な感想が多くなる傾向があります

追加の注意書き

感想について

最新トラックバック

カテゴリ

RMR (3)
RNK (1)
108 (1)

フリーエリア

フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR