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ガラスの仮面・愛のメソッド2019

笹森裕貴 / 小田龍哉(A) / 大崎捺希(B) / 二平壮悟(A) / 坂下陽春(B) / 渡部大稀 / 牧亮佑(A) / 工藤大貴(B) / 川畑亮人(A) / 村越亮太(B) / 櫻井孝之 / 内田隼人 / 内田健太(A) / 神越将(B) / 多賀航太 / 野邊遼太 / 網井俊輝 / 高木優太郎

※感想が不親切、というかメモだから意味不明
※ネタばれ有り
※作品に抱いた違和感を考察する事が多いので、結果的に批判的な部分も有り

***
劇団月影(おそらくマヤや亜弓の時代からだいぶ後)の俳優のみの舞台の主役オーディション。最終選考に選ばれた5人と突然参加することになったマオは「愛のメソッド」という課題を与えられる。

Aキャスト(16日13時)まで


前評判を全く見ずに行ったので、投票用紙を渡されて察し。前説で察し。
オーディション課題を若い俳優がそれぞれ演じるという内容かと理解した。
最初は本当にオムニバス形式でその短編の前後は全く描かれないのかと思ったけど、そうでもなく、オーディションを受ける、5人+ガラスの仮面のマヤのように急遽入り込んだマオの6人の関係と、相手役になる2人との関係があった。
バラけさせるのは当然なんだけど、変なアニメっぽさがなくて、役柄と役者さんの間くらいのリアルと虚構と間というちょうど良さがあった(役者さん本人もキャラに合わせてるからぜんぜん違うということはないだろう、少なくともその役柄が不適当だと思われる人は当てないと思うから変に作った感はなかった)

マオとルイ(漢字省略)が王道イケメンキャラで被らないかな?とおもったけど、ルイがかなり照明を浴びることに慣れたナルシスト入った感じ(そこまで嫌な感じはないからアイドル?)とマオはまだ純粋な天然系だから心配した程はかぶらなかったな。
先に書いておくと、演技のうまさは正直わからない、良いなと思ったシーンはあるけど、それがそれぞれ役者さんの実力なのか、キャラが良かったのか、演出が良かったのか、与えられた作品が良かったのかはわからない。
ただ、それぞれのキャラに合わせた課題作品と役柄(合わなくても実際にオーディションを受ける役者としてキャラの性格と考えに沿った役の選択だった)ので、演出にも役者さん自体にも好感。
やっぱり盛り上がりの場面だからか、単純な私はマオと歩の奇跡の人は好きだったかな。ヘレン・ケラーもやりつくした感のある役柄だから演じるのに個性も出しづらいから難しいよなあって、でも、両親を理解したシーンの舞台脇から照明を浴びて(役者からすれば正面から)瞳がキラキラするところは演出の力だよなあああああと思いながらもぐっと来たし、見えなくて階段を踏み外したところとかもありがちだけど、やっぱりハッとするというか、だよねだよね、見えないもんねとか思うさ、単純だからな!!良いんだよ、こういうとこは単純に感動しておけば!(やけくそ)
サリバンというか歩が実は好きで、サリバンのヘレン・ケラーに言葉という光と、その光に照らされた世界を与えてあげたいという思いも感動したけど、どちらかというとマスミが怪我で相手役できなくなって、それで急遽やった地味(だけど偉大)なサリバン役に徹した歩の思いの方を考えてしまうよね。目立つとかどうかではなくて、舞台(それがオーディションで、一部だけで、二人だけのものでも)を完遂する誇りが良いなって。一匹狼貫くのかと思いきや、別劇団のマスミを推しててファンクラブにも入っていて、一緒に演じたマオにデレるとか可愛いか!可愛いな!(2回目)というギャップにまんまとハマった私でした。
最後も歩に投票しようかなあと思ったんだけど、うまくはがれなくて、もう端っこのマオを破った← いや、マオと迷ったからさ、それはそれで良いんだけどね(ごめん・・・)
ルイは嵐ヶ丘って愛というテーマまんまのラブロマンスシーンあるやんと思ったら、実際に言ってしまうし、それ言っちゃう?言っちゃうの?役者にめちゃくちゃ酷じゃないっすか、いや、実力云々とかより相手役男性だし(サクラさんは頑張ってたよ、女役)演じるシーン短いし、そんな中で王道だから間違えると上滑りするとか鬼だなと思ったけど、最後の抱きしめるシーンとか様になっていて、あれはたぶんイケメンだからだけではないと思っている(単純だけど流石にそこまで単純じゃない)照明の受け方を知っている・・・みたいな雰囲気だったよね、観客席を向いてセリフ言うところなんて自分の世界に入れる彼にはぴったりなシーンだったのかもね。ルイのキャラクターなのか役者さんのキャラクターなのか結構遊びを入れてきて、こういう方が1人いるとアドリブも楽しいなあと思う(みんな遠慮して中途半端が一番残念になるから)あ、でも、アンサンブルの方が真似したことに対しての対応はちょっと失敗しましたね(笑)それくらいだったので、それはそれでご愛嬌という感じ。
熱血系の泰人はまあたぶんそんなに好きじゃないだろうなと(苦笑)でも、役柄バラけさせるには必要だから仕方ないなっていうのが最初の印象だったけど、意外に体育会系がそんなに出てこなくて、かつ、彼の熱い部分が見えたのが、たけくらべで最後予定になった布に口づけするというところだったから、そういう見せ方良いなって。たけくらべの信如は彼自身に合わせた役だから、その役の行動に彼自身の表に出せない情熱を見せるというのが個人的には好きでした。
三月はね、最初は好きじゃなかった(笑)でも、ジェーンやんの?ジェーンだよ?短い中で嘘だろ、ちょっと役者に酷ですよねそれ(2回目)と思ったし、まあ、確かに、いや、そうだよね、そうっすよね・・・悪くはないけど、もうちょい突き抜け感欲しいけど、これは役者のせいじゃないだろ!ジェーン入れた製作側の責任だろ!と思うものの、おどおどした彼が殻を破りたい、本当は誰よりも舞台への情熱があるというのを見せるためには、ヘレン・ケラーですら足りなくて、オオカミ少女のジェーンが必要だったんだろうなあ。という裏側を考えると熱い。あ、でも、突き抜け感が欲しいのは声を発するところなので、それ以外の階段飛び越えてくる動きとか動きは好きだったな。
マスミもここがまあ単純も単純だけど好きだった。どうして最初長く目をつむっているんだろう、スチュワートのこのシーンを演じるのに目をつむる必要あるか?と謎だったけど、怪我したということかと納得。怪我しても後輩のオーディションをやり抜いて去っていくところが男前!最後のところで言っていたけど、投票用紙に君がいたら投票していたと思うよ。
あきらは一番最初に課題をやっていたから、感動系ではないなと(まあ、パックだし)でも、確かにパックで愛ってどない?確かにあきらにぴったりの役どころだけど?そして、どこで愛を表現するの?と思ったら、まさかのBL展開。え、書き換えて良いの?そういう枠にはまらないところも、愛というテーマに対して、作品にとって最重要で自分に合う役をテーマ関係なく取ってきて、無理やりテーマに合わせて書き換える奔放なところが彼らしいといえば彼らしいのかもね。渡部さんの真面目演技が見たいなあと思った者からすれば少々残念ではあるけれど、役に徹したというところで仕方ない。でも、ルイにみぞおちくらわせたり、マオに昭和かっていう嫌がらせしたり、いろんな顔がある子で飽きなかったなあ。あきら自体には子役から抜け出して俳優に方向転換したいという背景があるんだけど、まだまだこの物語のゴールは彼にとってのゴールではなくて、目指すその道の途中という感じがして、それは1つのドラマだなと感じる。

大森はあれはどこまでがセリフでどこまでがアドリブなのか。最後のコメントとかもしや全部アドリブだったら(ないとは思うんだけど・・・)どんな適応力???自然さはありつつ変なバタつきがなくて、アドリブなのかセリフなのかほんとわからない。
日向は雰囲気ひげはやしたちょっと強面?のイケメンなのにモエモエとか言い出した時点でそういうキャラなんだなと察し。なんかお疲れ様ですと(笑)
でも、彼自身も受け売りの言葉なんだろうけど、役者は虹の中で万の人生を生きられるという言葉は、突然の感動でちょっと悔しいなあ。あのセリフはガラスの仮面の原作に出ていたんだろうか。途中までしか読んでないけど、万の人生を生きられるはあった気もするけど、虹のくだりは記憶にない。Twitterにこれは物語ではなく人を見る作品だと書いたけど、この部分だけはこの物語だから言えることなのかなとも思う。

皆さん顔が良いから、見ているとなんで役者なんて選ぶのかなって他意なく思う。
見た目だけ良ければ良い仕事なんてないけど、見た目良いことがメリットになる仕事なんて他にもたくさんあるだろうに、その中でなんで役者なんて、かっこいいだけのことができないものを選ぶのか。それも日向の沼という言葉に集約されてるんですかね。一度入ると抜け出せず、深みにハマっていく沼。恐いのと同時に羨ましくも思う。

若い俳優さんが多いちょっとイベントっぽい?というのか2.5次元?っぽいノリのも見とこうかなと思いましたが、そこまでコテコテではなくて、きちんと演劇の部分があって、私にはバランスが取れた作品のように思います。
これでイベントノリが強かったらげっそりして帰っていた(苦笑)こんなひねくれ観客もいるから人を楽しませるというのはすごいことだなと思います。
「役者」ファンには良い作品かな。これを機会にちゃんとストレートプレイを見てみたいとも思いますが。


Bキャスト(21日13時)を見て(Aキャストとの比較も有り)


歩は、踊っている時に、どの人がどの役かなと思って見ている時に、1人だけ目についたのが、歩で。髪型が1人だけ違うからなのか、それ以外の何かがあったのかわからないけど。髪型は他との差別化で狙ったのかな?それとも単純に動きやすさ?前者だったら、それもある意味他とは違うなを演出する要素になんだろうけど。
掠れた声が特徴的だったけれど、いつもあんな感じなんですかね?今回は狭い小屋だったから良い味出ていたけど、もっと広い劇場だと声通るんだろうかと心配になるような声だけど。
でも、すごいメリハリがあるなあという印象。動きというか、演技プランがしっかりしているのかな?雑味・バタバタした感じがあまりなくて、本筋に対して明確な意図で動いている感じがする。ちょっと笑いを取るところも。期待の新人という役どころだったけど、役者さん自体の性質かなと思ったり。サリバン先生も、Aキャストの方は必死さが前に出ていたけれど、もっと静が強い。個人的には必死さがあっても良いのではともおもったりしたけど、ヘレンが腕を握って心の拠り所にしているのを、腕を離した後に何だか感慨深くさすっているとか、LOVEを最後まで言えないところとか、外に出してないだけで、押し込める演技なんだろうなと思う。そういう細かいところちょいちょい入れて来るから元々好きな役どころだったけど、落ちて投票したよね。

ルイ(もはや漢字が・・・)は意外に軽い(笑)年齢に比べて(役柄としては18?)色気があるとか、おじさんくさいとか言われているけど、私としては高校の人気者というのがイメージに合う。だから、今回のルイは人気俳優というよりも等身大な感じが強いなあなんて思っていた。だから、今度こそマオとの差がとりづらいんじゃ?と思ったけど、どうなんだろうなあ。危惧したよりは似なかった気もするけど。ちょっと調子乗ってしまう憎めない感じがこれはこれで好きだった。そこかな?もう少しマオは真面目というか、役柄的にはあか抜けない感じを残しているから(いや、どっちかというとマオ役の方の方があか抜けてたけどね(笑))演技の仕方が見た事無いのに宝塚って感じがするのは何でだろう?すっごいコテコテラブロマンスな感じがする。狙っているのかな?あの舞台っぽい見せ方の抱きしめ方がそう思わせるのか。

混ぜてしまうけれど、泰人と三月が実は今回似ているなあなんて思っていて。
三月は真面目故のあがり症というよりも、最初のおどおど感がどちらかというとコミュ障っぽいなあと。差がつけにくい役柄だけど、なんかやっぱり違うんだなという気がする。ジェーンはわざとなのかそうなってしまったのかはわからないけど、メスではないなという感じ。まあ、体格が結構がっしりしているからそこからメス(女性)っぽい部分を感じさせるのは難しいんだろうけど。でも、そこで性別を無理しなかった分、狼・獣らしさは出ていた気がする。これは2回目だから見れた部分なのかもしれないけど、マスミにけがをさせてハッと三月の部分が出るけど、でも、マスミが演技を続けるから自分も続けるのが、先輩と後輩の図が見えて良いなあと思う。後から結構アドリブで色々やっているのはキャラの整合性上、どうなんだろうと思うけど、頑張っているなあと微笑ましくはある。最後の大森から促されるコメントは言っていることは、趣旨としては前回Aキャスト時に聞いたのとだいたい同じで印象に残りたいという内容だったけど、前はビアンカの時のことを持ち出したところが三月っぽいなあと思ったんだよなあ。ちょっと残念。別の三月っぽさ求む(笑)
泰人は熱血系で、彼も三月同様に差を出すのは難しいけれど、信如へのアプローチが違ったかな。これは賛否両論というかどちらが良いのかって感じだけど、たぶん泰人がやる信如はAキャストの信如。もっと無骨な感じだと思う。Bキャストの信如は好青年、もう少し線が細い感じ。私が想像するのはこちらの神経質?と爽やかさがある方なので、スルッと入って来るし好きだったかな。でも、どうなんだろうなあ、泰人が演じる信如という点では(笑)口づけするのがわかりやすいとか(これは2回目だからかもしれない)
布を粗雑に巻くのは、もしかしたらAキャストの方のこだわりだったかもしれないけど、紫の薔薇の刺繍が見えない方がいやらしくないなあと思う(Aでは見えるように巻いた方がわかりやすいと思ったのかもしれないし、これは好みの問題な気がする)

で、サクラは、声出さなかったらもう女の子だよなあって(笑)そこがある意味すごい。女性役やるの知ってたから、これで女性役をやったら確かに違和感ない。まあ、あと言えば、どんな役でも話し方や調子が同じだなあというのはある(苦笑)ので、なんか宙を見ている不思議な雰囲気、心ここにあらずで、神隠しなんかにあいそうな雰囲気というと、キャサリンが合っていたかな(キャサリンはもっと勝気なイメージだけど、その後のことを考えるとこんなキャサリンも有りかなという意味で)視線の彷徨わせ方とかその辺りに漂う空気が不思議で、1人で完結しているんですよね。それが良くもあり、悪くもあり。今回は後輩のオーディションの相手役に来た先輩だから、1人で完結するのはちょっと役として致命的かもしれませんね。役者としての魅力としては良いのかもとは思うけれど。
それを考えるとAキャストのサクラはそれぞれの役と感情に合わせていて、ちゃんと先輩した上で女性的な可愛さがありましたね。
自分を応援する三月に腕組みしながらお礼言うサクラと最後に誰よりも真面目にコメントして観客へのお辞儀にも居ずまいを正すサクラにだいぶ人間性に開きがあって、これはどう分けているんだろう?前者はサクラで、後者は役者さん自身で分けているのかな?

こっからはシングルキャストですか。
マオは毎回コメント変えないといけないのはわかった。それを何となくではなく(きちんと毎回変えているんだろうね、たぶん)用意しているのが、さすが座長!と言いたくなる(笑)そういうの大事だと思う。あとはどんぶりにサインってこれはちゃんと追ってないから知らないけど、役者さんが言い出したのか、舞台としてそういう演出にしたのか。参加するファンの方含めて観てて楽しかった(笑)
あきらはちょっと投票でぐだっとしかけたところで回収するところとか、役柄的には後輩キャラだけど、座組としてはずっと通して出ている先輩感があるなと思う。そういえば、オーデロンに花を渡すあの(ある意味ふざけた)BL展開は、最後に紫の薔薇を渡したら終了というのをわかりやすくするには必要な演目だったのかなと。次のたけくらべでちょっと変わった方法使ってきた分、最初王道で渡さないといけないよなあ。使い捨てというと言い方悪いけど、意外に縁の下の力持ちっぽい役割の子だなと思う。
先輩感あふれると言えば、マスミも最後のコメントをさっくり終わらせたのは、結構アドリブでお腹いっぱいみたいな空気がある中で、あまり自身を押し出し過ぎないのが先輩!って感じがする。自己PRに必死にならない先輩の余裕(笑)
大森はやっぱり演目後のあれ全部アドリブかと……お疲れ様ですと言いたくなる。歩に進行にクレーム入れられていたけど、いやいや頑張っているよ、皆、色々ぶっこんでいるの捌いてるのすごいと思う。ああいうキャラだから無碍に受け流すこともできないだろうし。どうなんだろう、ああいうハイテンションキャラの方が受けやすいのかな?でも、適当感がないから良いなと思う。
日向はあまり自分を出すところがないけど、最後の舞台を虹に例えるセリフで誰かが、虹……とつぶやいて(誰だったのか)それの後、ちょっと待っているのが、タイミングをはかっていたのかもしれないけど、何だか噛みしめているように見えて、一気に日向への好感度が急上昇ですよ、私は!その後にマオに紫の薔薇を渡すのが、そういえば、紫の薔薇の花言葉があなたを見ています(微妙に違ったかも・・・)で、マオだけもらってないのを知っているって……と考えてしまったけど、そこは深く考えずに美談にしとこうぜ←

先輩のマスミとサクラが出てきた時の反応の仕方はみんなで頑張ってオーバーリアクションしているイメージ。Aもそうだったんだけど、それ以上のような(それとも2回目だからちゃんと見る余裕があったのかな)

という感じで、この反応は役に合わせているのかな、それともにじみ出た素なのかな?とか考えるのが楽しかったですね。
合っているのかわからないけど、知らない方がほとんどだったのであんまりフィルターかからず見れたのが逆に自由に考えられて良かったんだと思う(あ、名前がわかる役者さんは今後増やしていきたい所存……)
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Author:幸橋
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