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Histoire of Eternto

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【注意】
※感想が不親切、というかメモだから意味不明
※ネタばれ有り
※作品に抱いた違和感を考察する事が多いので、結果的に批判的な部分も有り
1話まで

田舎から出てきたサイアスは聖騎士になるために屯所に向かうが、あやしい男にフォルテいきなり戦闘を強要され、それが騒ぎの元となり、聖騎士ラングフォードが呼ばれる事に。
その後にまた魔物の戦闘になるのですが、この方の企画はなぜか戦闘シーン力入れているんですよね。やたら魔法使うシーンかっこいいんですよね。
ラングフォードのさっぱりした性格と男勝りな台詞もかっこいいので、好きですね。

3話まで
魔物騒動にけりをつけて、魔物を引き入れて騒ぎを起こした元凶と思われる人物を目撃したことからサイアスが王宮(?)に引っ張られて行き、そこで聖槍イーリオスの使い手だとわかって騎士団の世話になるまでという感じでしょうか。
3話にして既にキャラが多すぎて把握が追い付いてないこの現実・・・先がおもいやられる。
あ、詠唱がやたらかっこよかくて、おお、ファンタジーだと当たり前のことを思ってしまった。
サイアスの兄に関して、謎がありそうですね。まあ、単純に会えるとは思いませんが(そうしたら、話が終わる)

第9話まで
更新分まで連続で聴いたせいかかなりまとめて。
共和国ランガルトでの話から4か国がルミナシア(最初に出てきた国)に集まって、また魔物が出て来て、その退治をメインキャラたちでやるというところまで(サブキャラに部類されている人もいますが)
ランガルトでの話はまだわかるんですよね、どういう国かという設定がかなり丁寧にしてもらったのと人間関係がまだシンプルでわかりやすかったので(ギルドがいて、誰がどのギルドの長で誰がどのギルドに属していてとかくらいなので)なので、ユアン編はそこまでストレスなく聴けました。ユアンの戦っている時の発声が地味に好きです。
でも、4か国集まったところで、もう駄目だ―になりました。本当はユアン編も部分的にダメだったんですけどね。闖入者が獅子の紋章付けているとか、白馬の紋章つけているとか、サイトをろくに見ない私からすれば、誰がいるどこの国だよーともうちんぷんかんぷんで、いったいどことどこが今緊張関係にあって、どこが汚名を着せられているのか、国際情勢がわからないから、緊迫感もあまり伝わってこない。国名とかキャラ名とか多用してわかりやすくしてくれているんだろうなという気づかい感じるのですが、国名だけ言われても、それどこ・・・?状態。
キャラも国も多い話はやっぱりサイトの関係図見ないとダメなのかな。面倒くさいからやりたくないんですが←
なので、それまで大して出て来てなかったシルヴェスタとか、オルディンとかのキャラは4か国の代表集まった時は君はどこの国の人?と話が頭に入らない、そこに獅子の紋章とか白馬の紋章とか出て来たら、もうわけわからないですよね(苦笑)何回か聞いて理解しました。魔物退治のところまで来たらなんとなくキャラの関係図だけは見えて来るんですけどね。戦闘シーンは結構好きです。このサークルさん、なぜか戦闘シーンがかっこいいんですよね。それに加えてこの作品だと、呪文の詠唱がかっこいい(また言っている)エフェクト何使っているんでしょうね。響きがすっごい好き。なので、9話なんて、詠唱しているキャラは総じて株が上がっている(つまり、シルヴェスタ&スレイヴ)
ラングフォードは最初から好きですけどね。あのやましろもえさんの自由奔放な感じな言い方が好きです。
ユアン編では色々国のいざこざに巻き込まれて頼りない感じだったのに、ここで知的な少年の雰囲気のユアンとスレイブの会話も好きですね。
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幸橋

Author:幸橋
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