.

視聴note   華と鬼と

2018_01_21 .Sun
ラ・チエルアルコ  
Com 0  TB 0  edit
http://wwwa.kamon.ne.jp/~beretta/hanaoni.html

企画  ラ・チエルアルコ
絵師   くっちー
華代  琥遥ひより
斗座郎  wash
史郎  上原タイガ
篠     沼端ひさの
季助  折原幸平
エキストラ 葛城ゆずは
エキストラ 瀬良響介
エキストラ ストライダー飛影

【注意】
※感想が不親切、というかメモだから意味不明
※ネタばれ有り
※作品に抱いた違和感を考察する事が多いので、結果的に批判的な部分も有り

南蛮人の血が混じり鬼の子と呼ばれる華代は、ある日行き倒れていた侍の斗座郎を見つけて介抱する。

村人に差別されてきた華代が同じく差別していた斗座郎と親しくなっていき、その過程で起きた事件(華代が倒れる)で斗座郎が働きかけたことをきっかけに村人にも徐々に受け入れられるという話ですね。ただ、なんだかんだ最後にひっくり返したのは季助で斗座郎はさして役にたっていないような(苦笑)そして、季助は八百屋だったのか、作品内に出てたっけ?やたら村人の信頼も厚いから飄々としながらも実は偉い人みたいな立ち位置なのかと思いきやそうでもないらしい。
最後、数年後……というセリフで終わってるんだけど、えっと、音声はこれで正しいんだよね?数年後に何があったんだ。余韻残す感じにしたいという意図はわからないでもないけど、流石にその後に1シーンないと何がなんだか(苦笑)
出会いによって最初と変化が生まれたのは良い事ですが、斗座郎にはもう少し頑張って欲しいところですね。
スポンサーサイト

Comment


.

.
.

TrackBack http://nasanotsuki.blog.fc2.com/tb.php/952-364ddb54

.
絢爛とか爛漫とか 夏 ≪ ≫ それでも海は碧くて
.  ▲ .
Designed by Daniel Corporation. allrights renounced